NetBeansサイド
FuelBeansチュートリアルシリーズ、NetBeansよりの記事です。
NetBeans7.1とFuelPHP1.1を使って、小さなプログラムを作成できるくらいになるヒントを積み上げていくシリーズです。
NetBeansでFuelPHPをプロジェクトとして取り込みましょう。
標準のNetBeansですと、ややIDEとエディターのフォントサイズが小さいようです。
NetBeansだけではありませんが、構文による色分け表示、いわゆるシンタックスハイライトは、派手めな色使いをされています。
せっかくビューの話をしたので、続けてもう少しやりたいけど…ああ、指が痙りそうです。先に、キーバインドやらせてください。
入力をできるだけ減らす。うっかりミスを無くす。そのために既存のコードを使いまわしましょう。
情報を表示するだけでは、デバッグの効率は上がりません。デバッガーを使いこなしましょう。
NetBeans1.7で利用できるプラグインを紹介します。FuelPHPを利用する前提で、役に立ちそうなものです。
プラグインで、NetBeansに関しては書くこともないし、お休みかなと思いましたが、これをやっておきましょう。整形です。
このチュートリアルではありませんが、この数日、NetBeansでFuelPHPのコード補完を便利にしようと頑張っております。