いやー、このサイトが載っている共有サーバー、/homeの使用率が今95%と危険なんです。
そのせいかどうかわかりませんが、おとといから、レスポンスが良くなったり、悪くなったりを繰り返しています。
アメリカのサーバーですが、24時間対応で、相手のスキルによって、言うことやることが違います。
困った相手だとIPSへ連絡しろといってきます。IPSの回線トラブルなら、どうやってお前に連絡できるんじゃーー! :D
おかくしなった時、93%だったので、それを指摘すると、このせいじゃないと言います。けど、障害は出ていないというのです。
確かに/homeなんだけど、Linuxでも、Windowsでも特定のパーティションが満杯に近づくと、思ってもいない障害が出てくるのは、よくあること。そうした、経験をしたことのないテクニカルスタッフばかりらしく、説明しても寝耳に水です。
トレースルート遅れといったから、取ってみたら、最後の到着先が、ブラジルのドメインでした。しかしIPはそこの会社のものらしいので、おかしいねと一言付け加えたら、解決したと言って来ました。しかし、状況は変わりません。たぶん、リバースDNSがおかしくなっているだけで、ルーティングには問題ないことくらい、初めからわかっています。
遅い時はアイコンが、一つ一つゆっくりと表示されるので、どう考えても回線でなければ、I/Oのスピードです。サーバーロードも上がっていませんからね。
いずれにせよ、PHP5.3を早く入れろといったら、このサーバーしかないと移動してきたサーバーです。その前のサーバーはデーターセンターが不安定でした。その前は、東海岸から、中央部へ勝手に移されて文句行っていました。
べつに、クレーマーではないですよ。その前の2年間は、黙って満足して使っていましたもの。
どう考えても、2ヶ月もの間90%を超えるディスク使用率を放っておくほうが悪いというのは、日本的な考え方でしょうか?それとも、インターナショナル的にも相手はアホでしょうか?
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