使用レポート
SharkSpace - 使用レポート(2週間目)
使用し始めてから、2週間が経ちました。基本、何も問題なく、使用できております。スピードも問題ありません。
使用形態は、CMSにWordPress、Joomla!、Drupalを利用し、現在サイトを構築中です。
もちろん、利用規則に従い、アダルト運営やバックアップストレージなどとしての不正利用もしていません。ですから、SharkSpaceからの横やりが入ることもありません。
使用し始めてから、4回サービスチケット、問い合わせのメールのことですが、発行しました。テクニカルなものが3回、営業サイドへの問い合わせが1回です。
テクニカルなものは、返事がもらえるまで、10分でした。24時間サポートは嘘ではありません。
営業への問い合わせは、アメリカの中央地域の時間で、9時5時の時間帯が受け付け・回答時間です。日本との時差は-14時間です。時間外に問い合わせ、受付時間になったら、すぐに回答が来ました。
本日は日本時間で日曜、向こうは土曜日の午後3時です。いろいろと時間を変えてサーバー状態をcPanelからチェックしているのですが、初めてServer Loadが1を超えました。1.06程度です。たぶんこれは瞬間的な上昇らしく、この時間は大抵0.7前後です。土曜の午後と言うことで、ちょっと高めです。
日本時間の平日、まあ朝5時くらいから7時、夕方の5時から10時くらいまで、たまにチェックしても0.5以下です。
この数字でわかることは、通常から、サーバー負荷の少なく、良いレスポンスが受けられる状況であると言うことです。実際のレスポンスがどのくらいかは、このサイトの反応時間で感じてもらえると思います。アメリカのサーバーでありますが、日本の反応の良いサーバーと遜色ない感じです。
使用メモリも20%を越すことはざらです。ですからSwapが発生したのを見たことは一度もありません。
これまでのところ、サーバーのトラブルはありません。Webで情報を漁っていて、SharkSpaceのメンバーがuptimeについての質問に回答していたのですが、「よほどのハードトラブルが無い限りdowntimeはない」といっています。
99.9%のuptime保証をしています。uptimeが99.9%を割り込むにつれ程度に応じて、その月の使用料金が払い戻されます。95%で、全額返金です。ですが、これは当てになりません。w この保証規定には、サーバーが止まりそうな理由を全部挙げて、それはダウンタイムには含めないと書いてありますので。w
まあ、何もなければ止めないという、SharkSpaceの言葉を信じましょう。
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